エージェントと転職先を考える

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<求人募集欄には一切掲載されていない情報>
本当に自分の力を試せる会社で働いてみたい、そう感じた20代の後半に、転職活動を行うことにしました。 自分一人で良い会社を見つける自信がなかったため、エージェントに登録して求人を紹介してもらうことにしました。 紹介された転職先はたくさんありましたが、その中からより自分のスキルや知識を活かせ、さらにステップアップできる職場を、と考えた時、どのように選べばよいのかコンサルタントの方が細かく説明してくれたのです。 そのおかげで後悔なく求人を選ぶことができたと思います。 それぞれの企業の特徴、社員数、業務内容を、コンサルタントの方が知っていること全て伝えてくれました。 求人募集欄には一切掲載されていない情報です。 そのため自分で探していたら一生わからなかったかもしれません。 今後どうなっていく企業なのか、ということも、コンサルタントの方が長年の経験から読み取ってくれ、アドバイスしてくれました。 こんなに頼りになるコンサルタントの方がいてくれるとは思っていなかったので、とても嬉しかったです。 転職エージェントのポイントは、自分が知ることができない情報も得られるような場所を選ぶ必要があるでしょう。 せっかく仲介人を頼るのですから、ネットで調べても出てこない情報、コンサルタントの目からだけではなく、第三者から見た求人の良し悪しなどを教えてもらえたほうが良いです。 私は登録したエージェントから転職先を見つけることができ、今急成長している企業で働いています。 頼ってみてよかったです。 転職エージェントの選び方ガイド

<特別に紹介してもらった求人>
エージェントに登録して、コンサルタントの方に積極的にメールを送っていました。 コンサルタントの方から連絡が来ていればすぐに返信できるようにしていましたし、自分からも求人の条件など伝えていきました。 そうしたやり取りが良かったのか、いろいろと転職エージェント ランキングで人気が出そうな求人を優先して紹介してもらえるようになったのです。 やっぱり頑張っている人を応援したくなるのが、コンサルタントなんだそうです。 私は転職に対してしっかりとイメージを固め、自分でも積極的に行動していたため、コンサルタントの方の目に良く見えたのでしょう。 意識していたわけではなかったのですが、そう思ってもらえて嬉しかったし、おススメの求人に出会えたのもよかったです。 どうやらその転職先は新卒以外で求人を出すのは数年ぶり、という企業だったようです。 別に社員を採用する余裕がなかったわけではありません。 離職率が低く、一度入社した人が長くその会社で働いているため、わざわざ求人を募集する必要がないんだそうです。 逆に1年中求人を出しているような企業は、人気がないか離職率が高い職場だそうです。 初めて知る情報でしたが、勉強になりました。 離職率が低いということは働く環境がとてもよいということでしょう。 コンサルタントの方曰く、「人間関係もとてもよい職場ですから、大変お勧めです」ということでした。 私はその言葉を信じ面接に応募、見事入社することができました。 コンサルタントの方が言っていた通り、本当に素敵な職場で安心です。


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